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英語 |
英文法 |
準動詞・比較・関係詞・仮定法等重要事項を単元別に学習し、その上で適語補充、語形変形、語順整序等実践問題に取り組む。 |
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英語長文 |
部分和訳、内容真偽、指示語など入試必出の問題を中心に学習する。段階的に難易度を上げることで無理なくレベルアップを図る。 |
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数学 |
数学I |
方程式と不等式・二次関数・三角比といった基本事項を反復練習で着実に身につける。 |
| 数学II |
式と証明・図形と方程式・指数・対数・三角関数・微分・積分といった入試の核となる単元を重要問題に絞り込んで学習する。 |
| 数学III |
極限・微分・積分各単元の問題と他単元の融合問題の演習を中心に学習する。 |
| 数学A |
平面図形・集合・場合の数・確率などを実際に出題された問題を使って、より実践的な学習を行う。 |
| 数学B |
ベクトルと数列の分野に、様々な角度からアプローチすることで、真の理解力を身につけることを目指す。 |
| 数学C |
行列・二次曲線・確率分布等についてよく出題されるパターンを徹底解説し、応用力を養成する。 |
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国語 |
現代文 |
文脈把握、記述式・選択式問題の解法のパターンを解説。読み方、解き方を完全にマスターさせ、得点力のアップを目指す。 |
| 古文 |
入試必須の文法事項を解説し、それを長文問題の解法に生かせるように、実践演習を行う。 |
| 漢文 |
重要な文法・語法の総解説をし、語彙の増加を図る。十分な予習復習をすることで確実に必要な知識を身につける。 |
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理科 |
物理 |
単なる公式の暗記では、入試での高得点は望めない。物理現象の根本的な理解、法則の意味の確認を中心に、力学・波動・電磁気等の各分野を細かく解説する。 |
| 化学 |
無機については、酸・塩基、酸化・還元、熱化学等を問題演習を通じてチェックを行い、解法の手順の体得を目指す。また、有機については膨大な知識を系統立てて教えることで、確実に覚え込ませる。 |
| 生物 |
問題演習を通じて、細胞、生殖、遺伝と変異、進化、代謝、調節等についての理解度を確認し習得することで得点アップにつなげる。 |
| 地学 |
地球の活動、水と大気の動き、地球の歴史、太陽と宇宙などについて、最適な良問を選び出し、その徹底解説を通じて理解を深めるよう指導する。 |
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社会 |
日本史 |
各時代の政治、外交、社会、経済、文化の重要事項を関連づけて解説し、巨視的に物事をとらえる習慣を身につける。 |
| 世界史 |
断片的に事実をとらえるのではなく、歴史事象の縦横のつながりを把握させることに重点を置いて講義する。 |
| 地理 |
自然環境、読図、資源と産業、人口、都市、世界の結合などについて、要点の系統的な理解に努める。 |
| 政治・経済 |
政治、経済、労働、社会保障、国際政治、国際経済に関する重要なテーマについて、体系的な把握ができるように講議を行う。 |
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論文 |
小論文 |
テーマの理解や課題文の読み取りをし、「序論」「本論」「結論」の文章構成を行います。その構成に基づき実際に論文を作成します。その文章に対して、原稿用紙の使い方、誤字脱字から、文章内容や表現方法など細かく添削します。 |
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センター試験・2次試験に関するあらゆるデータを分析し、それぞれの傾向に完全対応したカリキュラムに従って指導します。徹底的な問題演習を行うことで、基礎→標準→応用と段階的なレベルアップを図ります。また、センター試験のみの科目も効率よく学習することでしっかりと克服し、志望校合格を確実にします。
なお、週1コマ・1科目からの受講も可能です。
<<時間割例 1>> センター試験対策・2次試験対策を平均的に受講する場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
センター政経 |
センター国語 |
英語長文 |
数学VC |
| 14:00〜15:50 |
化学TU |
数学TA |
数学演習(自習) |
数学UB |
生物TU |
<<時間割例 2>> 2次試験対策を中心に受講する場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
英語演習(自習) |
生物TU |
英語長文 |
数学VC |
| 14:00〜15:50 |
化学TU |
数学TA |
数学演習(自習) |
数学UB |
化学演習(自習) |

多様化する入試に合わせ、柔軟なカリキュラムで万全な対策をとります。前期で基礎学力を確立し、センター試験に必要なレベルまで学力を引き上げ、後期で2次試験で高得点を稼ぎ出すための実践演習を行います。また、年間を通して論文指導も行い、思考力・記述力の養成を行います。
なお、週1コマ・1科目からの受講も可能です。
<<時間割例 1>> センター試験対策・2次試験対策を平均的に受講する場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
日本史 |
現代文 |
英語長文 |
古文・漢文 |
| 14:00〜15:50 |
国語演習(自習) |
センター数学TA |
英語演習(自習) |
センター数学UB |
センター生物 |
<<時間割例 2>> 2次試験対策を中心に受講する場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
英語演習(自習) |
古文 |
英語長文 |
日本史 |
| 14:00〜15:50 |
国語演習(自習) |
現代文 |
日本史演習(自習) |
漢文 |
英語演習(自習) |

大学別対策を含む、入試に直結したカリキュラムを組みます。英語は、私立入試の傾向に合わせて効率よく実践力を養成、数学は、豊富な問題演習を行うことで合格の決め手となる計算力・思考力を伸ばします。理科は各自の選択科目、レベルに合わせて得点力アップに必要な学力強化を図ります。
なお、週1コマ・1科目からの受講も可能です。
<<時間割例 1>> 全科目をみっちり受講したい場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
生物TU |
英語長文 |
化学TU |
数学VC |
| 14:00〜15:50 |
化学TU |
数学TA |
数学演習(自習) |
数学UB |
生物TU |
<<時間割例 2>> ダブルスクールで、苦手科目を中心に学習したい場合
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月曜日 |
水曜日 |
金曜日 |
| 18:00〜19:50 |
数学演習(自習) |
数学演習(自習) |
数学演習(自習) |
| 20:00〜21:50 |
数学TA |
数学UB |
数学VC |

志望校のレベル、入試の傾向を的確に分析し、多様化する入試に対応できるカリキュラムを編成します。限られた受験科目の中で、不得意科目をつくらないように徹底的に問題演習をすることでバランスのとれた高度な学力を身につけます。体系的に学習することで、入試突破の実力養成をバックアップします。
なお、週1コマ・1科目からの受講も可能です。
<<時間割例 1>> 全科目を平均的に受講したい場合
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月曜日 |
火曜日 |
水曜日 |
木曜日 |
金曜日 |
| 10:00〜11:50 |
英文法 |
日本史演習(自習) |
英語長文 |
英語演習(自習) |
日本史 |
| 14:00〜15:50 |
英語演習(自習) |
現代文 |
国語演習(自習) |
古文・漢文 |
国語演習(自習) |
<<時間割例 2>> 自宅学習メインで、わからないところの質問を中心に学習したい場合
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水曜日 |
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土曜日 |
| 12:00〜13:50 |
英語 |
13:00〜14:50 |
世界史 |
| 14:00〜15:50 |
国語 |
15:00〜16:50 |
問題演習(自習) |

「苦手な科目だけ習いたい」とお考えの方に最適なのがこの「単科コース」です。このコースでは週1コマからの受講が可能です。また、他予備校等とのダブルスクールをお考えの方にも是非お薦めします。

近年、推薦入試・一芸入試・AO入試でますますその重要性が高まってきている「小論文」。「合格できる小論文が書けるようになる」と定評の四谷ゼミナールの「小論文講座」で皆さんも合格を勝ち取ってください。
<<授業内容>>
定評ある四谷ゼミナールの小論文講座。「1対1の完全個別指導」の利点を生かし、合格できる小論文が書けるよう指導します!
(1)論構成の指導
まず課題から発想して、「序論」「本論」「結論」の大まかな構成を練ります。「どういった具体例を使用するか」「どんな結論に持っていくか」をここで決めます。小論文全体の方向性を決める最も大切な作業です。専門知識が必要な場合、必要に応じて解説します。
(2)論文作成
(1)で作った構成に基づき、実際に書いていきます。必要に応じてこの段階での軌道修正も行っていきます。字の丁寧さも採点対象となりますので、しっかりと書いて頂きます。
(3)添削
書き終えた小論文をトータルに見て、原稿用紙の使い方、誤字・脱字のチェックから洗練された文章表現指導まで行います。最終的に合格小論文にまで持って行く作業です。
(4)完成
最終的に清書して頂き、一題一題丁寧に完成させていきます。
<<各科目の開講日時>>
| 英 語 |
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| 数 学 |
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| 現代文 |
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| 古 文 |
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| 漢 文 |
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| 小論文 |
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| 化 学 |
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| 生 物 |
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| 物 理 |
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| 地 学 |
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| 日本史 |
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| 世界史 |
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| 地 理 |
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| 現代社会 |
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| 政治経済 |
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| ※ |
上記は、あくまでも開講日時です。希望者が多いと、満員になってしまい、受講できない場合もあります。 なるべくお早めにお申し込み下さい。 |
| ※ |
上記以外の科目については、カウンセリング時または、お電話でご相談下さい。 |
<<授業時間>>
| 月〜金の授業時間 |
(1時限目)10:00〜11:50 (2時限目)12:00〜13:50 (3時限目)14:00〜15:50 (4時限目)16:00〜17:50 (5時限目)18:00〜19:50 (6時限目)20:00〜21:50 |
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| 土・日の授業時間 |
(1時限目)9:00〜10:50 (2時限目)11:00〜12:50 (3時限目)13:00〜14:50 (4時限目)15:00〜16:50 (5時限目)17:00〜18:50 |
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| ※ |
上記の中からご希望の曜日・時間帯をお選び下さい。 |
| ※ |
曜日・時間帯を固定しない、変則日程でも受講できます。 |
<<平常授業の日程>>
授業は毎月1日〜28日の4週間制です。その間は祝日も通常通り授業があります。毎月29・30・31日はお休みです。ただし、1月のみ1〜3日の3が日をお休みとし、4〜31日の4週間制になります。
各講習については別途ご確認下さい。 →各講習会を見る
<<受講回数・期間>>
受講回数や受講期間については特に決まりはありません。
受講回数の目安は、1科目につき週1コマ(例えば化学と生物を受講でしたら、化学週1コマ・生物週1コマの合計週2コマ)です。ただし、時間的にあるいはご予算的に週2コマの受講が難しければ、週1コマで化学と生物を半々に(または隔週で)受講することもできます。また、月単位で受講回数を変更することもできます。(事前連絡が必要です)
受講期間についても、生徒側のご希望通りにすることができます。志望校合格後も、入学準備のため引き続き勉強される方も多数いらっしゃいます。
<<受講科目・内容>>
受講科目や内容についても自由に決めることができます。
具体的な内容は、カウンセリング時および初回授業の時に相談の上で決めます。前もってご連絡いただければ、途中から受講科目を変更することもできます。
<<授業形態>>
授業は個別指導(個室で担当教師と1対1)で行います。担当教師は同時に1〜3人の生徒を指導します。1回の授業(1コマ)は110分です。
<<授業の振替>>
授業前日の3時までにご連絡下されば、先着順で当月中に授業を振替することができます。これにより休んでしまったためについていけないといったこともありません。
<<自習室>>
自習室は平常授業がある毎月1日〜28日(1月のみ4〜31日)に開放しています。開放時間は、月〜金 朝10時〜夜8時 土・日朝9時〜夜7時です。自習室は予約なしでいつでも利用できます。
自習室をうまく活用することで、十分な勉強時間を確保することができます。
<<受験相談>>
入学後も、いつでも受験相談や勉強方法の相談ができます。個別に行いますのでご希望の日時をご予約下さい。
<<無料勉強会・親睦懇談会>>
四谷ゼミナールでは、内部生の方限定で補習を兼ねた勉強会を無料で開催しています。当校に在籍している方を対象とした学習支援です。授業は少人数制クラスです。勉強会後は情報交換や合格者の体験談等を中心とした懇談会も行います。 →詳しく見る
<<学 費>>
| 入学金 |
30000円(入学時のみ・再入学の際は不要) |
| 諸経費 |
18000円(入学時のみ・再入学の際は不要) |
| 月謝 |
28000円(週1コマ・1ヶ月合計4コマの場合) |
| 56000円(週2コマ・1ヶ月合計8コマの場合) |
| 84000円(週3コマ・1ヶ月合計12コマの場合) |
| ※ |
週4コマ以上の場合の月謝は、28000円×週のコマ数です。 |
| ※ |
入学時に、入学金・諸経費と最初3ヶ月分の月謝をご納入下さい。(月の途中から入学の場合は、端数分を上記に加えて下さい。) |
| ※ |
4ヶ月目以降の授業料は、月々の月謝制になります。 |
| ※ |
上記費用はすべて消費税込の金額です。テキスト代、模擬試験代は別途実費になります。 |
| 学費計算例 |
4月入学で週3コマ(英語・数学・化学各週1コマ)通学の場合 |
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| 30000 |
+ |
18000 |
+ |
84000×3 |
= |
300000円 |
| 入学金 |
|
諸経費 |
|
4・5・6月分 |
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入学時納入金額 |
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| 7月以降は月々84000円になります。 |
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